其の百五 「垣根(かきね)」

ここでは、其の百五 「垣根(かきね)」 に関する情報を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「垣根(かきね)」

○意味:
敷地を限るために設ける囲いや仕切り。竹や植木などで作る。垣。
垣の根元。
間を隔てるもの。「心の―」

今回の覚える文章では1の意味。

(意味は、特に指示がない限り「大辞泉」より引用)

そのクリックが支えに!! →  ブログランキング



●覚え方、覚える文章:

一日一土(=度)、垣根越しにあいさつする。

一日一土(=度)
越しにあいさつする。


「垣」の漢字を分解すると「土」(つちへん)と、「一」「日」「一」の旁(つくり)で成り立っていますね。

ご近所さんとの垣根越しのあいさつ。映画『ALWAYS 三丁目の夕日』のような懐かしい風景なのでしょうか。それとも田舎では今もありふれた風景なのでしょうか。

※かきねごし【垣根越し】……垣根をはさんで物事がなされること。慣用表現として存在しています。



川村明宏のジニアス速読術

 ニンテンドーDSの脳トレソフトの監修でもおなじみの川村明宏氏のPDFファイルです。果たして効果のほどは? いずれにしても継続しないと身に付かないでしょうが……。

川村明宏のジニアス速読術

 

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://syuutarou.blog90.fc2.com/tb.php/109-db64a9f8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。