ア行

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 「沖縄(おきなわ)」

○意味:
1 日本最南端の県。沖縄諸島・先島(さきしま)諸島、および尖閣・大東両諸島からなる。県庁所在地は那覇市。琉球王国があったが、明治12年(1879)沖縄県設置、第二次大戦では日本国内唯一の戦場となり、戦後は米国の統治下に琉球政府設置、昭和47年(1972)、日本に返還され、県制を復活した。

2 沖縄県、沖縄島中南部の市。もと越来(ごえく)村で、昭和31年(1956)コザ市となり、同49年美里村と合併して現名に改称。

(意味は、特に指示がない限り「大辞泉」より引用)


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●覚え方、覚える文章:

沖縄は縄文時代のころから糸(=いーと)ころ(→良い所)だと田田L(=たたえる)。

時代のころから糸(=いーと)ころ(→良い所)だと田田L(=たたえる)



「縄」の訓読み「なわ」と、音読み「ジョウ」を覚えるための語呂合わせです。
「縄」という漢字は、まず糸偏(いとへん)ですね。
そして、旁(つくり)を、「田」が2つとアルファベットの大文字「L」から
出来ていると見なし、「たたえる」という文章にしました。
念のために説明すると、「称(たた)える」は「ほめる」という意味です。

沖縄の「良い所」のイメージは人それぞれでしょうが、私は美しい海と空を
イメージしました。まあ、一般的でしょうね。

「縄文(じょうもん)時代」がどのころかは、説明しなくてもご存知ですよね?
なお、Wikipediaによると、沖縄には本土と違って「縄文時代」という区分はない
そうですが、語呂合わせのための便宜的な使用なのでご了承をお願いします。
 
 
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「謁見(えっけん)」

○ 意味:
貴人または目上の人に会うこと。

(意味は、特に指示がない限り「大辞泉」より引用)


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●覚え方、覚 える文章:

プリンセスに謁見したら言い匂日(=いいにおひ≒良い匂い)がした。

プリンセスにしたら匂日(=いにおひ≒良匂い)がした。



「言偏(ごんべん)」と「日」と「匂」で「謁」です。

たいていのプリンセス(女王)は良い匂いがするでしょうね。


 
「亜鉛(あえん)」

○意味:
亜鉛族元素の一。単体は銀白色の金属で、湿った空気中では灰白色となる。酸にもアルカリにも溶解する。乾電池の陰極、鉄板にめっきしてトタン板として、また、真鍮(しんちゅう)や洋銀などの合金に使われる。元素記号Zn原子番号30。原子量65.39。ジンク。

(意味は、特に指示がない限り「大辞泉」より引用)


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●覚え方、覚える文章:

心ない悪人に金属亜鉛を混入される。

心ない悪人に金属を混入される。



「悪」という漢字の「心」がないのが「亜」ですね。
「心ない」とは「思慮がない、思いやりがない」といった意味です。
悪人なので「心ない」のは当然でしょうが。

「亜鉛」には食品に含まれる亜鉛と、金属亜鉛などがあり、
前者は人体に必須、後者は人体に有害です。
なので後者を食べ物などに混入されては大変です。

なお、「亜」の部首は「二(に)」、「悪」の部首は「心(こころ)」です。

また、「亜」は「亜細亜(アジア)」の意味も忘れてはいけません。
・「東亜(とうあ)」=「東アジア」
・「欧亜(おうあ)」=「ヨーロッパとアジア」 ※「欧」は3級対象の漢字
ただし、2級では「亜細亜」という当て字の読み書きは対象外でしょう。




「一斉(いっせい)」

○意味:
同時にそろって何かをすること。同時。いちどき。
  一様にそろうこと。等しいこと。平等。

今回の覚える文章ではの意味。

(意味は、特に指示がない限り「大辞泉」より引用)


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●覚え方、覚える文章:

社員の二文ノ1(=2分の1)を一斉にリストラする。

社員の二文ノ1(=2分の1)
にリストラする。



「斉」の1~4画目を漢字の「文」、5画目をカタカナの「ノ」、
6・7画目を漢数字の「二」、8画目をアラビア数字の「1」と考えました。

「リーマン・ショック」からの回復がまだまだ見えない日本では、
社員の2分の1とまでは行かないまでも、リストラは珍しい話ではないでしょう。

「リストラ=リストラクチュアリング」は、
もともと「企業再構築」の意味なので、「人員整理。首切り」に
限らなかったのですが、今ではもっぱらこの意味で使用されますね。
いつになったらこの言葉を聞かないでよい時代になるのか……。

 
「韻文(いんぶん)」

○意味:
一定の韻律(いんりつ)をもち、形式の整った文章。漢文では句末に韻字を置いた詩などをいい、和文では和歌・俳句などをいう。狭義には詩と同義に用いられる。
 ↑
 ↓
■散文(さんぶん)……韻律や定型にとらわれない通常の文章。

※韻律……韻文における音声上の形式。音声の長短、アクセント、子音・母音の一定の配列のしかたなどで表す音楽的な調子。また、俳句・和歌など、音数によって表すものをもいう。リズム。

(意味は、特に指示がない限り「大辞泉」より引用)


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●覚え方、覚える文章:

韻文が上手な人の思考貝ロ音(=かいろおん→回路を)知りたい。

が上手な人の思考
貝ロ音(=かいろおん→回路を)知りたい。



部首でもある偏(へん)の「音(おと)」と、
旁(つくり)がカタカナの「ロ」と漢字の「貝」で、「韻」としました。

韻文も散文も下手な人は下手だし上手い人は上手いでしょうが、
詩や俳句といった韻文の方が何か特別な思考回路が必要なような気がします。


 
「遺憾(いかん)」

○意味:
期待したようにならず、心残りであること。残念に思うこと。また、そのさま。

(意味は、特に指示がない限り「大辞泉」より引用)


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●覚え方、覚える文章:

感電して心(→りっしんべん)停止になり、遺憾に思う。

電して心(→りっしんべん)停止になり、に思う。



「心」が立心偏(りっしんべん)、「感」が旁(つくり)の方ですね。

「感電」にはいろいろなケースがあるでしょうが、遺憾に思うような
感電による心停止は、やはり落雷でしょうか。

「遺憾」の「遺」(5級対象)を、
「違法」や「違反」の「違」と間違う人はあまりいないでしょうが、
そういう人は、
跡調査中に(落雷で)感電して……(以下同じ)」というふうに、
「遺跡」を加えて覚えてはいかがでしょうか。

ところで、「遺憾」は日本の政治家が最も便利に使う単語で、
「自分は悪くないんだけどそういう事態になったことは残念だ」と
いうニュアンスで活用するのですが、
日本だけでなく外国にも同じ表現があるみたいですね。



  
「憤(いきどお)る」

○意味:
激しく腹を立てる。憤慨(ふんがい)する。
気持ちがすっきりしないで苦しむ。

今回の覚える文章ではの意味。

(意味は、特に指示がない限り「大辞泉」より引用)


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●覚え方、覚える文章:

十サ貝(=じゅうさかい→銃社会)に心から憤る。

十サ貝(=じゅうさかい→銃社会)から



「心」は「立心偏(りっしんべん)」ですね。
旁(つくり)を、上から、漢数字の「十」、カタカナの「サ」、漢字の「貝」としました。
そして「じゅうさかい」を「銃社会」に置き換えました。

「銃社会」に世界中の人が憤っているのか分かりませんが、日本人は
大部分が憤っているはずです。それは日本が平和であるがゆえでしょうか。

「憤」は音読みで「フン」ですが、「噴」(4級対象)や「墳」(3級対象)を
知っているはずなので、「フン」と読むことに難しさはないでしょう。
例:「憤」……「憤然(ふんぜん)」、「憤激(ふんげき)」
例:「噴」……噴水(ふんすい)/「墳」……古墳(こふん)

なお、「憤」の難読熟語に「憤怒(ふんぬ)」がありますが、
「怒」を「ヌ」と読むのが2級までの対象外なので、出題されないでしょう。



「空缶(あきかん)」

○意味:
中に何も入っていない缶。

「缶」……金属の薄い板で作った容器。特に、ブリキ製のものをいう。

(意味は、特に指示がない限り「大辞泉」より引用)


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●覚え方、覚える文章:

空缶の二(=フタ)ノ(=の)山だ

二(=フタ)ノ(=の)山



「缶」をカタカナの「ノ」、漢数字の「二」、漢字の「山」に分解しました。

空缶のフタの山、つまり「プルトップ(プルタブ)」がたくさんある状態です。
これを集めて、慈善事業に役立てたり(特定の団体が実施している
わけではないらしい)、コカ・コーラなどの懸賞に応募したりしません
でしたか?

日本では「プルトップ」と「プルタブ」の語の使い分けがあいまいな
気がします。辞書的には、以下のように違う場所を指すようです。
■「プルトップ」……缶詰で、プルタブを引いて開ける方式のふた。
「プルタブ」……缶ビールや缶ジュースの飲み口などを開けるとき、
 指をかけて引くつまみの部分。

部首は、「缶」の漢字全体で「缶(ほとぎ)」
「ほとぎ(ほとき)」とは、
昔、水などを入れた瓦製の器。胴が太く口が小さい。
湯殿で、産湯(うぶゆ)を使うのに用いたかめ。
ということです。

なお、「空缶」は「空」が訓読み、「缶」が音読みなので、
いわゆる「湯桶(ゆとう)読み」ですね。
反対に、始めが音読み、次が訓読みなら「重箱読み」です。

例えば「献立(コンだて)」、「縁組(エンぐみ)」。


 「往診(おうしん)」

○意味:
医師が患者(かんじゃ)の家に行って診察(しんさつ)すること。

「診察」……病気の有無や病状などを判断するために、
医師が患者のからだを調べたり質問したりすること。

(意味は、特に指示がない限り「大辞泉」より引用)

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●覚え方、覚える文章:

人〔ひと〕言〔ごん→ご〕ミ〔カタカナのミ〕(=人込み)をぬって往診する赤ひげ先生

人〔ひと〕言〔ごん→ご〕ミ〔カタカナのミ〕(=人込み)をぬって
する赤ひげ先生。


其の百八 「症状(しょうじょう)」とセットで覚えていただきたい漢字「診」です。
http://syuutarou.blog90.fc2.com/blog-entry-115.html

「赤ひげ先生」とは、山本周五郎の小説『赤ひげ診療譚(しんりょうたん)』を
原作とした黒澤明監督の映画『赤ひげ』(1965)から広まった言葉で、
その映画のイメージから、現在では、
「地位や名誉にとらわれず、地域住民(特に下町)のために働く立派な医者」と
いうような意味で使われることが多い言葉だと思われます。
「●●(地名)の赤ひげ」といった感じで。



余談ですが、「譚」という漢字は「物語」という意味で、
2級対象ではないので書ける必要はありませんが、読めた方がよいと考えます。
例えば「奇譚(きたん)」といえば「珍しい物語」という意味になります。

赤ひげ先生は、私のイメージでは下町にいるので、
公共交通機関や自転車を使うより走って患者のもとに行く方が早いのです。
つまり、同じ地域密着でも、のどかな自然を背に自転車で行く
『Dr.コトー診療所』のコトー先生とは移動手段が違うのです。

それで、例えば商店街を走り抜ける時には
「人込みをぬって行く」必要があるかな、と。
なお、ここでの「ぬう」は「裁縫(さいほう)をする」ということではなく、
「せまい間を抜けて進む」という意味です。

ちなみに、「患者」の「患」も2級対象の漢字です。
覚え方はこちら → http://syuutarou.blog90.fc2.com/blog-entry-48.html

今回の語呂合わせで、旁(つくり)の下の部分をカタカナの「ミ」に
見立てているのは、やや強引な気もしますが、
「診」の訓読みが「診(み)る」なので、それを覚える意味では有効でしょう。
ただ、「ミ」とは払う方向が逆なので注意してください。


「飢(う)える」

○意味:
食物がなくて空腹に苦しむ。ひどく腹が減る。
望み求めている物事が得られないので、それを強く求める。「愛情に―・えている」
(「気がうえる」の形で)気力が乏しい。気が弱くなる。

今回の覚える文章ではの意味。

(意味は、特に指示がない限り「大辞泉」より引用)

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●覚え方、覚える文章:

しょっ(=食)ぱい
(=π→几)けど飢えるよりマシな気が(→飢餓)する。

しょっ(=食)ぱい(=π→几)けどえるよりマシな気が(→飢餓)する。


其の百七 「肌(はだ)」に続く、「パイ」シリーズの語呂合わせです。
http://syuutarou.blog90.fc2.com/blog-entry-113.html

「飢」の字の旁(つくり)を、数学の「π」に見立てました。
しかし今回の漢字は前回と違って(?)、あまり楽しいものではありません。

シチュエーションは、めちゃくちゃしょっぱくて不味(まず)い食べ物しかないけど、
飢えて死んでしまうよりはマシだから食べよう、というせっぱ詰まった状態です。

最後を「マシだ」ではなく「マシな気がする」としたのは、
「飢」の音読み「キ」を使った熟語「飢餓(きが)」も覚えていただきたいからです。
「飢餓」も「飢える」と意味は同じです。

「餓」の漢字(3級対象)は画数が多くてやや難しいかもしれませんが、
「飢」と同じ食偏(しょくへん)で、残りは「我」だけなので何とか覚えてください。 

「囲碁(いご)」

○意味:
碁盤(ごばん)と呼ばれる盤上にそれぞれが一色を持って二色の碁石(石)を置いていき、自分の石で囲んだ領域の広さを争うゲーム。

(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

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●覚え方、覚える文章:

石基(=意識)を集中しないと囲碁では勝てない。

石基(=意識)を集中しないと
では勝てない。

「基本」の「基」の字の、「土」の部分が「石」になっているのが、「碁」です。
部首としても「石(いし)」だそうです。
となると自然と、「基」の部首は「土(つち)」。

まあ、囲碁に限らず、勝負事は集中しないと勝てないですけど、
座って頭をひねり続ける図は、まさに「意識の集中」だな、と。

囲碁といえば近年のブームの火付け役はマンガ『ヒカルの碁』。
10代の若者に一大囲碁ブームを巻き起こしました。



その前段階として、このマンガの監修も務めた、
美人女流棋士・梅沢由香里さんの1990年代後半からの
メディア進出がありました。

NHKを中心とした多くの囲碁番組に出演し、世の中年男性が
虜(とりこ)になったと記憶しています。
私も、中年じゃなかったけど、少し、はまりました。
でも結局ルールがよく分かりませんでした……。



そんな人気が先行していた梅沢さんですが、
最近では実力もかなりともなってきたそうで、
将棋好きの私としては、将棋界にも一人そういう女性が欲しいものです。

そういえば梅沢さんは、去年は大河ドラマ『篤姫』の囲碁指導というのも
務めていましたね。正直、梅沢さんである必然性はなかったでしょうが、
梅沢さんの名前がクレジットされるだけで男性は魅かれちゃいますねえ。




将棋界では、数年前までは、高橋和(やまと)さんがその役割を担っていましたが、
2005年に引退。現在は子育てをしつつ陰ながらバックアップという姿勢みたいです。

http://ameblo.jp/takahashi-yamato/
  高橋和オフィシャルブログ「坊の母さん」

ところで、囲碁とは違い、将棋はなぜ男性が女性より
圧倒的に強いんでしょうか?
競技人口の差か、脳の何かの違いか……?



「嬉(うれ)しい」

○意味:
物事が自分の望みどおりになって満足であり、喜ばしい。自分にとってよいことが起き、愉快で、楽しい。
意味は、特に指示がない限り「大辞泉」より引用)

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●覚え方、覚える文章:

女性が喜ぶ顔を見るのは嬉しい。

性がぶ顔を見るのはしい



※そのまんまの覚え方ですね。人名漢字です。





「王侯(おうこう)」

○意味: 
王と諸侯。
 ↓
しょこう【諸侯】 
近世、諸大名をいう。
古代中国で、天子から封土を受け、その封土内の人民を支配していた人。
封建時代のヨーロッパで、一定の支配地と臣下をもった領主階級。
 
※「王侯貴族(おうこうきぞく)」という使い方をよくします。
 ↓
きぞく【貴族】
身分や家柄の尊い人。また、社会的な特権を世襲している上流階級に属する人。明治憲法では華族といったが、第二次大戦後消滅。
特権を持つ者や優雅な生活をする者のたとえ。

意味は特に指示がない限り「大辞泉」より引用)

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●覚え方、覚える文章:

内田ユ矢(→裕也)という人(→にんべん)はロックの王侯貴族だ。

内田ユ矢(→裕也)という人(→にんべん)はロックの貴族だ。


※にんべん【人偏】 http://tinyurl.com/2vp78j

※内田裕也(うちだゆうや) http://tinyurl.com/yguu7s

「日本のロックの代表格=内田裕也」というイメージでの覚え方ですが、内田裕也さんに対する印象については個人差がございます。


侯」「候」を混同しないようにしましょう。

  侯」は「侯爵」「藩侯」など、原則として、えらい人の意味でしか使いません。

  「候」は「天候」「候補」「兆候」「居候(いそうろう)」など、いくつかの意味があります。



 

「姻族(いんぞく)」

○意味: 
婚姻によって親族になった者どうし。夫からみて妻方の父母兄弟など。
民法では、三親等内の姻族を親族とする。姻戚。
(大辞泉)



●覚え方、覚える文章:

女性が原因で姻族から追放される。

性が原から追放される



「襟(えり)」

○意味: 
衣服の首回りの部分。また、そこにつける縁どりの布。
(大辞泉)


●覚え方、覚える文章:

襟のないシャツが校則で禁じられていた頃も(=ころも〔へん〕)あった。

のないシャツが校則でじられていた頃も(=ころも〔へん〕)あった

※ころもへん【衣偏】
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E3%81%93%E3%82%8D%E3%82%82%E3%81%B8%E3%82%93&stype=0&dtype=0

※こんな校則があるか、また、昔あったかは知りませんが。



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